子育てで爆上がり?電気代を下げる方法とは

  • 2020年8月30日
  • 2020年8月30日
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ここのところ仕事の当直が頻繁に入りご無沙汰してしまいました。

7月分の電気代が漏電しているのかと思うほど値上がりしていたんですね。

 

なんと25000円ほど。

 

なにこれ。

 

1万以上もなぜ??

せっかく無駄に高い保険を支払わなくなったら今度は電気代かーい

 

ここでドンナ家電の使い方をしていたか振り返ります。値上がりもしょうがないか?という使い方をしていました。

 

以下考えられる理由です。

 

①冷房1日中フル稼働

今年は特に暑く、夜も窓開ける発想が出ないほど。子供のことを考えるとオフにする考えはなかったです。ただ使い方は難ありでした。暑い日に息子ちゃんが泣くときとかは一時的に18度、風量強とかにしてガンガン冷やしてました。

②乾燥機付き洗濯機1日2回以上

子供服は洗剤も分けているの別に洗っています。シーツなどを汚されるとそれだけで回数は爆上がりしました。

③除湿器フル稼働

エアコンだけでは除湿に限界を感じ、こちらもフル稼働させていました。ただ、そもそもエアコンをドライモードで使用していないし、我が家のタイプはコンプレッサー方式ですが、それでも温風は出て1~2度は上昇するので部屋を冷やすにはやや非効率だった可能性があります。

④IH使用頻度増

外食しなくなり自炊が増えたためですね。

⑤炊飯器保温機能つけっぱなし

これも自炊が増えた+ラップで冷凍がめんどくさいためですね。48時間で変色してもお構いなしです。

⑥灯油ボイラーの給湯機能常にon、さらに湯沸かし時間の増

これはわかりづらいかもしれませんが我が家は灯油ボイラーせ給湯、暖房していますが灯油ボイラーの電源のon/off、給湯のon/offができます。(凍結防止のヒーターは別可動)

給湯をonにしてからお湯が出るまで数分かかるので面倒くさくて連続onにしていました。

あとは子供を18時頃に湯船に入れた後も保温を23時くらいまで続けていました。

 

上記くらいかと思います。

これで1万以上も値上がりするのかなあとも思いますが見直しです。

①風量は基本自動。せっかくドライモードがあるのだからドライで。子供の為にも使用を控えることはしません

②これは変えられません。もう干す労力・時間は電気代で支払うと思います。

③クーラーのドライモードで様子を見ます。

④これも仕方がありません。

⑤一度炊いたらその日のうちにラップ掛け、冷凍にします。

⑥よいますが冬ではないので給湯は手動切り替えにしてみます。

 

まずはこれだけしてみます。

あとは今検討しているのは

電力会社の変更です。

 

我が家は電気使用量は多めだと思うので少しでも電気代を安く抑えるために楽天電気を導入しようと思います。

電力会社の自由化に伴い、さまざまな会社が参入してきています。

 

調べてみるとあした電気、楽天電気あたりが狙い目のようです。地域にもよるようですが。

 

google先生に聞いたらたくさん教えてもらえるので気になったかたは調べてみてください。

 

我が家は生活を楽天に統一し楽天ポイントを効率的にためるようになったので良い機会です。

200円につき1ポイントもらえ、電気代もたまったポイントから支払えるのが魅力の一つです。

 

最近は職場のランチ代は楽天payで期間限定ポイントを優先的に消費しています。

 

決して楽天の回し者ではなくそれだけ楽天ポイントをためて生活するのはお得だということを広めたいのです。

 

電気代がどれだけ安くなるのか、また日を改めて報告させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

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